その火災保険、
「お守り」のまま終わらせていいんですか?
毎月払ってる保険料、一度も使わないまま終わるのは——正直、もったいない。
年間700棟以上。私たちは「家の傷」を見つけるプロです。
「火事じゃないと使えない」——それ、誤解です。
実は、こんなに補償項目があるんです
- 風災(台風・突風・竜巻)
- 給排水事故による水濡れ
- 突発的破損・汚損
- 外部からの物体の落下・飛来・衝突
- 雪害(積雪・雪崩)
- 落雷
- 水災(洪水・床上浸水)
- 地震(オプション加入)
過去3年分まで遡って申請できるんです。
「もっと早く相談すればよかった」
——そう言われるのが、一番つらい。
正直に言います。
私たちのところに来るお客様の多くは、最初こう言います。
「どうせ古い家だし、無理でしょ?」
「火事じゃないと使えないんでしょ?」
違います。
火災保険は「火災」保険という名前のせいで、ものすごく誤解されてる。
台風で屋根が傷んでも、雪で雨樋が曲がっても、ちゃんと使えるんです。
2022年10月より前の契約なら、受け取った保険金で必ず修理しなくてもいいんです。
つまり——貯金に回してもいいし、別のことに使ってもいい。
「せっかくもらったのに修理代に消える」とは限らないんですよね。
私たちの仕事は、保険金を取ってくることじゃありません。
あなたの家を「次の世代にちゃんと渡せる状態」にすること。
それが、本当のゴールだと思ってます。
※ しつこい勧誘、やりません。約束します。
選ばれる理由は、シンプルに3つ
相談・調査・見積り
ぜんぶ無料
完全成功報酬
保険おりなければ0円
面倒な手続き
ぜんぶサポート
「うちも対象かも?」と思ったら
LINEで写真送るだけ。3分で診断します。
LINEで無料診断してみる実際にあった話を、少しだけ。
「古い家だし、どうせダメでしょ」——そう言ってたお客様の話
最初の電話で、奥様はこうおっしゃいました。
「築28年ですよ? 絶対、経年劣化って言われますって」
正直、気持ちはわかります。私も最初はそう思う方が多いのを知ってます。
でも、屋根に上がってみたら——2021年の台風で棟板金が浮いてるのを発見。
ご本人、まったく気づいてませんでした。
発見した被害
棟板金の浮き・雨樋の歪み
認定額
87万円
「あの時、諦めなくて本当によかった。
主人と『もっと早く頼めばよかったね』って話してます」
——福岡市東区 T様(60代ご夫婦)
「雨樋が曲がってるのは気づいてたけど、まさか保険が…」
ご主人から「雨樋がちょっと曲がってて気になってる」とLINEで相談をいただきました。
写真を見た瞬間、「これ、2018年の台風21号の可能性ありますね」と。
大阪はあの年、記録的な強風でしたから。
調査してみると、雨樋だけじゃなくカーポートの波板にもヒビが。
「言われるまで気づかなかった」とご主人、驚いてました。
発見した被害
雨樋の歪み・カーポート破損
認定額
53万円
「正直、半信半疑だったんですよ。
でも本当に降りた。しかも思ったより早かった」
——大阪府豊中市 M様(50代)
「前に別の業者に頼んで、ダメだったんです」——再挑戦の話
この方、実は過去に別のサポート業者に依頼して「経年劣化」で却下された経験がありました。
「もう無理かな」と思ってたところ、知人の紹介でうちに連絡をくださった。
改めて調査すると、前回見落とされていた外壁のクラック(ひび割れ)を発見。
撮影角度と報告書の書き方を変えて再申請した結果——
発見した被害
外壁クラック・基礎部分の損傷
認定額
112万円
「一度ダメだったのに、まさか100万超えるとは。
諦めなくてよかった、本当に」
——名古屋市 K様(40代)
※ 金額は一例です。被害状況や契約内容により異なります。
こんなこと、思ってませんか?
- 何十年も払ってる保険料。結局、掛け捨てで終わるのかな…
- 火災保険って「火事の時だけ」でしょ? 台風や雪くらいじゃ無理だよね。
- 申請とかめんどくさそう。何から手つけていいかわかんない。
- うち古いから、どうせ「経年劣化です」って言われて終わりでしょ。
- 使ったら保険料上がるんじゃないの? 車みたいに。
- 前に別のとこに頼んだけど、なんか微妙だった。
↓ ぜんぶ、よくある誤解です。
その誤解、私たちが解きます
「掛け捨てで損してる」と感じてる方へ
→ 眠ってる補償、探し出します。
払い続けた保険料、ちゃんと取り返しましょう。
「火事じゃないと無理」と思ってる方へ
→ 風災・雪災・水濡れ・突発的な破損、ぜんぶ対象です。
プロの目で「使える補償」を徹底的に洗い出します。
「手続きがめんどくさい」と思ってる方へ
→ 報告書の作成から、鑑定人との対応まで、ぜんぶサポートします。
あなたがやることは、LINEで写真送るだけ。
「経年劣化って言われそう」と思ってる方へ
→ 災害か、劣化か。見分けるのが私たちの仕事です。
保険会社が納得する証拠の撮り方、報告書の書き方、ぜんぶ知ってます。
「使ったら保険料上がる」と思ってる方へ
→ 上がりません。断言します。
自動車保険と違って、火災保険は何回使っても保険料そのまま。
これ、意外と知らない人多いんですよね。
ところで、火災保険って
実際どんな理由で使われてるか知ってます?
損保ジャパンの支払実績データを見てください。
気づきました?
「火災」以外が 97.4% なんです。
私たちが選ばれる理由、
正直に話します
リスクゼロの「完全成功報酬」
保険が降りなかったら、1円もいただきません。
「調査だけで3万円」みたいな業者もいますけど、うちはやらない。
だって、お客様にリスク負わせたくないから。
受給額が変わる「報告書の質」
正直、報告書の書き方で金額は変わります。
工務店の「リフォーム見積書」だけじゃ、保険会社は動かない。
被害の因果関係を証明する書類が必要なんです。
そこが、私たちの腕の見せどころ。
「次の世代に渡せる家」にする
保険金を取ることがゴールじゃない。
調査中に見つけた小さな傷は、その場で簡易メンテもします(無料)。
家の問題を先送りにしない。
それが、本当の意味でのサポートだと思ってます。
どこの保険会社でも大丈夫
- ● 損保ジャパン、東京海上、三井住友海上……大手はもちろん、共済もネット保険も対応してます。
- ● 保険会社ごとの「クセ」、知ってます。だから、最適な申請戦略を立てられる。
- ● 「交渉」って聞くと難しそうですよね。大丈夫、そこは私たちがサポートします。
まずは保険証券を手元に用意して、LINEで写真送ってください。
それだけで、ある程度の見立ては出せます。
よく聞かれる質問
費用はかかりますか?
相談・調査・見積り、ぜんぶ無料です。
保険が降りなければ、1円もいただきません。完全成功報酬です。
昔の被害でも申請できる?
はい。過去3年以内なら申請できます。
「あの台風のとき傷んだかも」くらいの記憶でも大丈夫。調査で特定します。
使ったら保険料上がりません?
上がりません。
自動車保険と違って、火災保険に等級制度はありません。何回使っても保険料は変わりませんよ。
申請したら必ず修理しないとダメ?
2022年10月より前のご契約なら、使い道は自由です。
貯金に回しても、別のことに使っても問題ありません。
※契約時期により異なる場合があります。詳しくは保険証券をご確認ください。
しつこい勧誘とかない?
ありません。約束します。
一度相談いただいて「やっぱりやめます」でも全然OK。
判断はお客様にお任せします。
もっと詳しく知りたい方は
よくある質問30選を見る →対応エリア
各地域の災害特性を熟知したスタッフが対応します
福岡県
調査実績 320棟+
平均認定額 78万円
大阪府
調査実績 180棟+
平均認定額 92万円
広島県
調査実績 95棟+
平均認定額 89万円
愛知県
調査実績 120棟+
最高認定額 112万円
※その他の地域もご相談ください
まずは、話だけでも。
LINEで写真送るだけ。3分で診断します。
相談・調査・見積り、ぜんぶ無料です。
LINEで無料診断してみる営業時間 8:30〜18:30(年中無休)







